ナレッジ管理・社内Wikiツール おすすめランキング
社内ナレッジの蓄積・共有・検索を行い情報活用を促進するツールを料金・評価・機能で徹底比較。おすすめツールのランキングを掲載。
12件のツールを掲載中(2026年4月更新)
平均G2評価
4.5/5.0
7ツールの平均
無料プラン
8件
全体の67%
月額料金
$3.33〜$29.33
6ツールの価格帯
レビュー数
7.1K
G2上のレビュー合計
ナレッジ管理・社内Wiki おすすめTop 3
Confluenceは、議事録から仕様書までをJiraとつなげて蓄積しやすい定番ナレッジ共有基盤です。料金は月6.05ドルから、G2評価4.1・レビュー4,233件。Notionより開発運用との結び付きが強く、部門横断のWikiに育てやすく、特に開発組織で真価を出し、運用に浸透しやすいです。日本語に対応しています。
メリット
デメリット
Obsidianはすべてのノートをローカルのマークダウンファイルとして保存するPKM(Personal Knowledge Management)ツールで、データの完全所有権とベンダーロックインゼロが最大の特徴。双方向リンクとグラフビューでアイデア間のつながりを可視化する「セカンドブレイン」構築に適しており、1,700以上のコミュニティプラグインで機能を自由に拡張できる。個人利用は完全無料(202...
メリット
- ノートがプレーンなMarkdownファイルとして手元に残るため、サービス終了やプライシング変更のリスクがない
- 1,700以上のコミュニティプラグインにより、GTD・Zettelkasten・プロジェクト管理など多様なワークフローに対応できる
デメリット
- 初期設定のカスタマイズ自由度が高すぎるため、「どう使えばいいか」で立ち止まりやすく学習コストが高い
- リアルタイムコラボレーションや共同編集機能が弱く、チームでの共有ノートには向いていない
おすすめ: 自分のデータを自分でコントロールしたいエンジニア・研究者・ライター・知的生産を重視するプロフェッショナル。NotionやEvernoteのクラウド依存に不安を感じており、長期的に育てるナレッジベースを作りたい個人に最適。
ナレッジ管理・社内Wikiツール 料金比較
| ツール名 | 月額料金 | 無料プラン | G2評価 | 日本語 |
|---|---|---|---|---|
| Confluence | $6.05/月〜 | あり | 4.1 | 対応 |
| Guru | $0/月〜 | あり | 4.7 | 非対応 |
| Obsidian | $0/月〜 | あり | 4.7 | 対応 |
| Notion Wiki | $0/月〜 | あり | 4.6 | 対応 |
| Scrapbox | $0/月〜 | あり | 4.2 | 対応 |
| Slite | $0/月〜 | あり | 4.7 | 非対応 |
| Logseq | $0/月〜 | あり | 4.5 | 非対応 |
| Kibela | $3.67/月〜 | あり | - | 対応 |
| esa | $3.33/月〜 | なし | - | 対応 |
| Qiita Team | $9.93/月〜 | なし | - | 対応 |
Confluence
無料プランありConfluenceはAtlassian提供のチームWiki・ナレッジ管理ツール。Jiraと深く連携。
Notion Wiki
無料プランありNotionのWiki機能で社内ナレッジを体系的に整理・共有。
Qiita Team
サブスクリプションQiita Teamはエンジニア向け情報共有ツール。Qiitaの書き味でチーム内ナレッジを蓄積。