ヘルプデスク・問い合わせ管理ツール おすすめランキング
顧客からの問い合わせ対応、チケット管理、FAQ作成を支援するツールを料金・評価・機能で徹底比較。おすすめツールのランキングを掲載。
11件のツールを掲載中(2026年4月更新)
平均G2評価
4.2/5.0
9ツールの平均
無料プラン
3件
全体の27%
月額料金
$15〜$80
8ツールの価格帯
レビュー数
21.9K
G2上のレビュー合計
ヘルプデスク・問い合わせ管理 おすすめTop 3
Freshdeskは、Freshworksが提供するクラウド型ヘルプデスク・カスタマーサポートツールです。メール・チャット・電話・Twitter・Facebookなどマルチチャネルからの問い合わせをチケットとして一元管理し、自動化ルールでチケットの振り分け・優先度付けを効率化。無料プランで10エージェントまで利用可能で、SLA管理やナレッジベース作成機能も搭載しています。導入翌日からプロフェッショ...
メリット
- 無料プランで10エージェントまで利用可能で、小規模チームはコストゼロで導入できる
- 自動化ルールでチケットの分類・振り分け・エスカレーションを自動化し、対応速度を向上
デメリット
- 日本語UIは対応しているが、詳細なヘルプドキュメントは英語中心
- Zendeskと比べてレポート・分析機能のカスタマイズ性がやや劣る
おすすめ: 低コストでマルチチャネルのカスタマーサポートを始めたいスタートアップや、シンプルなチケット管理を求める中小企業におすすめ
Zendeskは、世界10万社以上が利用するカスタマーサポートプラットフォームです。メール・チャット・電話・SNSなどマルチチャネルからの問い合わせをチケットとして一元管理し、AIエージェントによる自動応答やナレッジベースでの自己解決を促進。SLA管理やレポート分析により、サポート品質の継続的な改善をデータドリブンに実現します。
メリット
- マルチチャネル対応で、あらゆる窓口の問い合わせを一元管理できる
- AIエージェントとナレッジベースで問い合わせ対応を効率化
デメリット
- プランによって使える機能の差が大きく、本格利用は高額になる
- 初期設定やカスタマイズに専門知識が必要
おすすめ: 多チャネルのカスタマーサポートを効率化したい企業や、サポート品質をデータで管理・改善したい組織におすすめ
ヘルプデスク・問い合わせ管理ツール 料金比較
| ツール名 | 月額料金 | 無料プラン | G2評価 | 日本語 |
|---|---|---|---|---|
| Freshdesk | $15/月〜 | あり | 4.4 | 対応 |
| Zoho Desk | $0/月〜 | あり | 4.4 | 対応 |
| Zendesk | $19/月〜 | なし | 4.3 | 対応 |
| Freshservice | $19/月〜 | なし | 4.6 | 対応 |
| Intercom | $39/月〜 | なし | 4.5 | 非対応 |
| Help Scout | $20/月〜 | なし | 4.4 | 非対応 |
| Kayako | $30/月〜 | なし | 4.0 | 非対応 |
| Tayori(タヨリ) | $25.33/月〜 | あり | - | 対応 |
| Re:lation | $80/月〜 | なし | - | 対応 |
Freshservice
paidFreshserviceはモダンで使いやすいITサービスデスク。ITIL対応。
Help Scout
paidHelp Scoutは共有メールボックスベースのカスタマーサポートツール。
Tayori(タヨリ)
無料プランありTayori(タヨリ)はフォーム作成・FAQ・チャットのためのツール。